「知らなかった!」では悔やみきれない交通事故での後遺症でよくある話

こんにちは、百道整骨院の三家本です。

今日は交通事故の後遺症についてお伝えします!

後遺症とは、病気、交通事故の被害に遭い怪我をした場合、急性期の強い症状が落ち着いたあとも何らかの機能障害や痛み、シビレ、傷跡が残ることをいいます。

交通事故で言われる後遺症とは、痛みは取れたが体に障害が残ってしまった、治療は終了となったが症状が残っている、治療を受けていたが症状改善の見込みがないもの、をいいます。

交通事故後病院で治療を行っていたが6ヶ月を過ぎても痛み、症状が取れない場合に医師が症状固定と判断し後遺症と診断されます。

 

後遺症の例としては、

首の場合だと上肢に痺れがでる、首の可動域にせいげんがでる、首から肩にかけての重だるさ、頭痛、めまいなどたくさんあります。

腰の場合だと慢性的な腰痛、定期的にぎっくり腰になる、ヘルニアになりお尻から足にしびれが出たりと様々です。

事故に会う前は何も症状がなかったのに事故にあったせいで長い期間痛みに苦しみ事故としての治療が終了したあとも、後遺症が残り仕事、趣味、日常生活に支障が出たりすることはとてもつらいことだとおもいます。

また事故による後遺症が一部出ても残ってしまうと身体のバランスが崩れ歪みが出てしまうためすぐにではないですが後々他のいろんな場所に痛みが出てきたりしてしまいます。

こういった症状を残さないためにも事故に遭ってしまった場合には早期に治療を開始する必要性があるのです。

百道整骨院では患者様が少しでも早く通常の生活に戻れるように治療効果の高い施術と人の手では届かない部位の筋肉を治療できるハイボルテージ即効療法を採用しております。

患者様のお体をしっかり検査させていただき痛みの原因を特定します。

その痛みの原因に対して手技治療、ハイボルテージ用いた物理両方にて施術をさせていただきます。

 

手技治療は患者様の身体の状態に合わせ力加減を調整しますので決して痛くありませんので安心してください。

 

ハイボルテージでの治療は深い筋肉や関節に直接アプローチをすることができ即効性抜群です。

こちらも患者様のお体の状態に合わせ使用しますので痛くありませんし、治療後すぐに治療効果を感じていただけます。

せっかくお時間を作ってきて頂いた患者様ですので必ずその場で痛みをとって帰っていただきます。

更に、痛みが取れるだけでは治ったとは言えません。

スポーツされる方にはそのスポーツに支障なく復帰できるように、お仕事で力仕事が多い方には事故前と同じようにお仕事ができるように、ガンガン動ける体作りを目標にさせていただきます。

後遺症に苦しむ方が一人でも減るように、全力でサポートさせていただきますので、早良区で交通事故に遭われた方はぜひ一度百道整骨院へご相談くださいね!

 

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